HYPER MEDICAL INSURANCE
ハイパーメディカル保険・使用者インタビュー
Mさん (60代)
私は加齢とともに白内障が進行し、視力・視界の回復のため手術を受けることになりました。
片目ずつの手術となったため、2回に分けての入院となりましたが、2回とも交通費も含めて保険が適用され、大変助かりました。
再雇用職員として働いておりますが、加齢による症状でも他の方と同様に保険を使わせていただき感謝しております。これからも健康第一に、精進したいと思います。
Tさん (60代)
昨年、風邪をこじらせて細菌性肺炎になってしまい、2週間入院した際にハイパーメディカル保険を使用させていただきました。
思っていたより入院が長くなり、その間仕事にも行けず不安もありましたが、快復して職場復帰し、会社が掛けている保険が使えると聞いた時はホッとしました。
どんなに気を付けているつもりでも怪我や病気は避けられない時がありますが、仕事外のことでもこうして保障してもらえると、若い人たちも安心して長く勤められると思います。
Nさん (30代)
3年前に手術をして、入院しました。
一度は退院できたのですが、再手術になり、また入院することになりました。
業務中の怪我ではなく、病気により短期間で2回入院することになったのですが、2回ともハイパーメディカル保険を利用することができました。
手続きも簡単で、治療費、入院費といった経済的負担も軽減されたので、とても感謝しています。
病気にならないのが一番ですが、万が一の際に会社の福利厚生として、ハイパーメディカル保険があるのは、費用のみならず心理的にも大変助かります。
Tさん (40代)
私は昨年と一昨年、続けてハイパーメディカル保険を利用させていただきました。
2回とも突然体調を崩し、病院で診察を受けた後すぐに別の病院を紹介され、そのまま入院となりました。
それぞれ1週間ほどの入院となり、手術や入院費用など大きな負担が掛かりましたが、保険で費用を賄うことができたため、非常に助かりました。
入院や手術はもちろん無いに越したことはありませんが、このような時に会社で保険に加入していただいていたことに大変感謝しております。ありがとうございました。
Sさん (30代)
私は帝王切開で出産をした時に、ハイパーメディカル保険を使用させていただきました。
まさか、(仕事とは全く関係ない)帝王切開にも保険が適用されるとは思っていなかったので、大変に助かりました。
制度があることは知っていましたが、怪我や病気だけかなと思っていたんですけど、出産後に会社から連絡があり今回利用させていただき、入院などの費用に充てることができました!
ありがとうございます。
Oさん (30代)
私は会社がハイパーメディカル保険を取り入れて、最初に利用させていただきました。
マイコプラズマ肺炎というウイルス性の肺炎にかかった時、病院に数週間入院しないといけなくなりました。
ウイルス性の病気ですので、入院も当然個室の特別室です。
病気が治ってきたとき、ふと入院費が気になり、特に個室代が、、、。家族と「いくらになるろうかね」と話してました。
でもこの保険のおかげで、治療費、個室代、食事代なども全て保険が出ました。本当にたすかりました!
これからも健康に気を付けて、仕事を頑張りたいと思います。
Kさん (50代)
腎臓結石の手術をして入院しました。
その際にハイパーメディカル保険を使わせて頂きました。
日頃は皆さんの申請の手続きをする立場にいますので、まさか自分が使用するとは思ってなかったのですが、実際自分が使わせて頂いてこんなにありがたいことはないと思いました!
自分自身も保険はかけているのですが、病気や怪我をすると、治療費や入院費だけでなく、色々費用がかかってきます。
ハイパーメディカル保険という形で、会社がかけていただいている保険を使わせていただき、本当に助かり
ました。
頭では分かっていましたが、頂いて初めてありがたみが分かりました。本当にありがとうございました。
Nさん (60代)
私は右ひざの痛みがひどくなり、整形外科を受診したところ半月板がかなり損傷し、軟骨も削れているということで手術を受けました。
その際にハイパーメディカル保険を使わせていただき、手術代、そして入院費がすべて賄えました。本当にありがたかったです。
でも、その数か月後、やはり完全に治りきっていないということで再手術を受け、軟骨を移植しました。
その際も使わせて頂きました。2回もいただいて、ありがたいです。
私は若いころから運動が好きで体力には自信があったんですが、長年の重い物の持ち上げ作業の繰り返しや、加齢、体型のせいもあり膝の損傷があったのでしょう。
日頃のメンテナンスにも気を付けたいと思います。